きなり

ある程度の年齢になると、血液ドロドロが気になる・血液サラサラになりたい・うっかりが増えてきた・健康診断が不安、そんな心配が増えてきますよね。

これらの症状の理由のひとつは、魚を食べる機会が減ったことがあげられます。そして、魚の中でも特に青魚には、必須脂肪酸のDHA・EPAが多く含まれています。

しかしながら現代では、食の欧米化によって肉や揚げ物中心の食生活となってしまい、すべての年代で必須脂肪酸の摂取量が不足している傾向にあります。

数値的に表すと、魚の摂取量は15年で約30%も減少し、DHA・EPAの1日の摂取量は推奨値である1000mgには程遠い状態とのことです。

そんな不足したDHA・EPAを補うには、サプリメントが効果的です。

中でも、その実感力が高いとして評判なのがきなりです。愛飲者からは、健康診断の結果も良好で寝起きもよくなったというような喜びの声が寄せられています。

それでは、きなりはなぜそんなに実感力が高いのでしょうか。他のサプリとの違いは、まずDHA・EPAの含有量です。

1日4粒で500mgを摂取することができ、1日の摂取目安量の半分をサプリから摂れることになります。これはクロマグロの赤身の刺身に換算すると約5人前になります。

また、DHA・EPAを酸化させずにそのままの状態で摂取するため、きなりには南極のオキアミから抽出されるクリルオイルが採用されています。

クリルオイルは、一般的な魚油と違ってフレッシュさを保ちやすく、さらに抗酸化物質として知られるアスタキサンチンも豊富に含まれています。

そのため、DHA・EPAが本来持っている力を損なうことなく体に染み渡らせることができることが期待できるわけです。

さらには、若々しさを保つビタミンEも1日摂取量の200%を含有。だからこそ、元気と若さをサポートすることができるのではないでしょうか。

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